こいづか式整体&中国推拿療法。
全身の深部の骨格筋を解してから、
脊柱の矯正をかける整体です。

海野 整体

日々の仕事、生活の疲れが原因の肩こり、腰痛にお悩みの方、
スポーツマン、肉体労働者、デスクワーク、介護疲れの方

佐藤清先生サトー式羅天清ヒーターを導入しました。
★業務用高濃度酸素濃縮器(酸素濃度93%流量5 g)を
導入しました。(酸素(空気)カプセルと同等の効果があります)

全身整体 60分程 4000円

整体院の予約時間(完全予約制)
9:00〜20:00 

整体院の開院時間
10:00〜 21:00

整体院の定休日
月曜、祭日(日曜日は開院いたしております) 駐車場有り

整体院の住所
静岡県静岡市駿河区東新田3−28−10 地図

TEL:(054)257−0112
 
 
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静岡市駿河区の整体院--海野療施院 新着情報

ペプチドワクチン療法 膵がん新薬開発 次期治験に期待

> がんの新しい治療方法として期待が高まる「がんペプチドワクチン」について、膵(すい)がんに対する最終段階(第2・3相)の臨床試験(治験)が行われ、有効性が確認できなかったとの結果が出た。治験を主導した創薬ベンチャー、オンコセラピー・サイエンス(川崎市、角田卓也社長)が先月28日、発表した。世界初の可能性を持つ医薬品の誕生が期待されたが、治療効果を科学的データで裏付ける難しさが浮き彫りになった。同社は今後、新しいワクチンの開発にシフトし、近く膵がんに対する別の治験(第3相)を開始する。
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>  オンコ社によると、今回の治験は平成21年1月から昨年12月にかけて、全国25の医療機関で実施。進行した膵がん患者計153人を、(1)同ワクチンと抗がん剤の組み合わせ(2)抗がん剤単独−の2グループに分けて投与。延命効果の差を調べたが、集積されたデータからは両グループに顕著な差は見られなかった。
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>  膵がんは発見から1年後の生存率は3割弱で、人口動態調査によると、22年の膵がんによる死者は約2万8千人に上る。
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>  有効な治療薬が他のがんに比べ少ないため、治験の結果に期待が集まっていた。
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>  角田社長は「結果は残念だが、引き続き日本発のがん治療薬を目指して努力したい」と話しており、同社は膵がんに対する別の治験(第3相)を始める。
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>  今回結果が見られなかった治験が、がんの周囲の血管細胞を標的にしたワクチンを使用したのに対し、次の治験ではゲノム(全遺伝情報)解析によって作られた、がん細胞を直接たたくワクチンを含めて投与する。
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>  この新しいワクチンの治験は抗がん剤が効かなかった膵がん患者を対象に、和歌山県立医科大をはじめとする全国40の医療機関で実施する。
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>  治験に先立つ臨床研究を23年までの3年間実施した千葉徳洲会病院の浅原新吾副院長によると、「約30人にワクチンを投与して、かなりの延命効果がみられた」という。
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>  一方、がんペプチドワクチンを使用した治験は、食道、胆道、膀胱(ぼうこう)、胃の各がんを対象に実施しており、和歌山県立医科大ではさらに、手術後の膵がん患者を対象とした治験も行われる予定。
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>  がんペプチドワクチンの治療薬は、承認されれば世界初となる見通しだ。日本が研究レベルで世界をリードしており、患者会のNPO法人パンキャンジャパンの真島喜幸理事も、「絶望のふちにある患者や家族にとって大きな光明となる」と新治験薬の開発に希望を抱いている。
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>  ■「第4の治療法」がんペプチドワクチン療法
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>  がん細胞やそれに栄養を供給する血管の細胞の表面に現れるタンパク質の断片(ペプチド)と同じものを人工的に作り、それを含むワクチンを注射すると、免疫の司令塔である樹状細胞が異変を感知。異物を攻撃する性質を持つキラーT細胞に伝達し、キラーT細胞はがん細胞の数に対抗できるほど増殖して攻撃を行い、がんを小さくする。患者自身の免疫力を使い、副作用がほとんどないのが特徴。外科手術、抗がん剤、放射線治療の標準療法に続く第4の治療法として期待されている。

【放射能漏れ】

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120218/stt12021820490007-n1.htm

> 【放射能漏れ】
> 菅前首相「事故の拡大原因は、ほとんど震災前にあった」
> 2012.2.18 20:47 [放射能漏れ]
>
> 菅直人氏(写真左)と鳩山由紀夫氏=衆院本会議場(大西史朗撮影)
>  民主党の菅直人前首相は18日、栃木県佐野市内の会合で、東京電力福島第1原発事故について「事故が大きくなったほとんどの原因は、東日本大震災が発生した昨年3月11日の前にあった」との見解を示した。
>
>  菅氏は、全電源喪失の想定をしていなかった経緯に触れ「担当部局は『反対運動が起きるから考えないでおこう』と準備しなかった」と指摘。同時に「4号機の使用済み核燃料がメルトダウンを起こせば、栃木も東京も避難しなければならなかった」と振り返った
審議はさておき、本命は4号機で、当時は本当にやばかったらしいですね。
真実を隠すな、伝えろどころの騒ぎではなく、日本政府も米軍も4号機がどう
なっているのか、これからどうなるのかさっぱりわからなかったという・・。

私達が今こうして生きていられるのも、たまたま。

たまたまです。

風邪に注意

寒さが厳しくなって来ましたね。

インフルエンザ

寒くなって来ましたね。
身の回りでも風邪をひく方が急増してきました。
帰宅後は手洗いと、歯磨きを忘れずに。

口内で菌を培養してしまうので、歯磨きはやってください。
ですが、口内の粘膜ごと落としてしまうので、外出前は控えたほうがいいでしょう。
風邪を引いてなくてもマスクはしておくべきです。

インフルエンザ大流行

http://mainichi.jp/area/mie/news/20120126ddlk24040321000c.html
インフルエンザの流行が、県内でも拡大している。熊野地域ではインフルエンザと診断された生徒・児童が前年同期の10倍増。伊賀地域でも学年・学級閉鎖が相次いでいる。店頭では、マスクを求める買い物客が目立つほか、受験シーズンを迎え、感染防止にマスクを配布する学習塾もある。

 県などによると、流行拡大は、長期間の乾燥状態が影響しているとみられる。患者から検出されるウイルスは「A香港型」が多い。

 伊賀市では25日までに、2中学校と6小学校で学年閉鎖が12件(前年同期2件)発生、インフルエンザと診断された生徒・児童・園児は227人に上る。名張市では学年閉鎖は発生していないが、今月10〜25日、インフルエンザで出席停止となった生徒・児童は145人で、前年同期(33人)の4倍以上となっている。

 熊野保健所によると、熊野市、御浜町、紀宝町では計8校で学年閉鎖が発生。インフルエンザと診断された生徒・児童は129人。22〜25日だけでも62人に上り、昨年1月23〜29日(6人)の10倍増となっている。


自分の周囲でも風邪で寝込む人が多くなりました。
一家全員かかってしまった人も。

人ごみの中はマスクを忘れずに。
安いのなら100円ショップで60枚入りのが売っています。
高いの買うに越したことはないのですが、インフルエンザウィルスはマスクのフィルターより小さいらしいので・・。

カゼミルで身の回りの風邪の人をチェック

http://kazemiru.jp/
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