静岡市の整体院です。

全身の深部の骨格筋を解してから、

脊柱の矯正をかける整体です。

日々の仕事、生活の疲れが原因の肩こり、腰痛にお悩みの方、

スポーツマン、肉体労働者、デスクワーク、介護疲れの方

佐藤清先生の羅天清ヒーターを導入しました。
ホルミシス酸素バー(酸素濃度93%)を導入しました。

全身整体 60分 4000円  、肩こり  30分  2000円
スペシャルコース(肩こり頭痛のみ)上半身みっちり60分4000円

整体院の予約時間(完全予約制)
9:00〜19:30 

整体院の開院時間
10:00〜 (予約があれば何時でも)

整体院の定休日
月曜、祭日(日曜日も開院いたしております) 駐車場有り

整体院の住所
静岡県静岡市駿河区東新田3−28−10 地図

TEL:(054)257−0112
 
 

2006年08月10日

中国産

フグの安全守る…下関のフグ卸業者らが中国産を自主検査へ : 週間ニュース : 九州発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/ne_06081201.htm

 山口県下関市のフグ卸業者らが11日、中国からの輸入トラフグを自主検査する「下関ふぐ輸入協同組合」を発足させた。食品中の残留動物用医薬品などに対する規制を強化した「ポジティブリスト制度」が5月に導入されるなどしたためで、フグ業者として全国で初めて全貨物からサンプルを採って検査を行う。

 参加したのは卸の下関唐戸魚市場と仲卸23業者。検査するのは、食品衛生法で「含有してはならない」となっている抗生物質など5物質。うち2物質は昨年11月〜今年6月、関西空港などで計5回、中国フグから検出されている。


EICネット[国内ニュース - 中国産白キクラゲから残留基準値を超える有機リン系殺虫剤メタミドホス検出]
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&word=&category=&serial=13752

検疫所での検査の結果、中国産白キクラゲから有機リン系殺虫剤のメタミドホスが3回にわたって残留基準値を超えて検出されたため、厚生労働省は平成18年7月26日付けで、中国産白キクラゲ及びその加工品について、食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施を決定した。
 白キクラゲに対するメタミドホスの残留基準値は0.1ppmだが、今回みつかった違反事例ではそれぞれ、0.2ppm、0.6ppm、2.4ppmのメタミドホスが検出されていた。



中国産ウーロン茶、基準値超える殺虫剤を検出 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060809i513.htm

 中国産ウーロン茶の葉から、残留基準値を超える有機リン系殺虫剤「トリアゾホス」が相次いで検出され、厚生労働省は9日、中国産ウーロン茶の葉や加工品を輸入する業者に対し、食品衛生法に基づく検査命令を出した。

 中国産ウーロン茶の葉は年間2万トン近くが輸入されているが、同法に違反したケースが見つかったのは初めて。

 同省によると、7月中旬〜8月初旬、大阪検疫所で0・08ppm、広島検疫所で0・14ppm、神戸検疫所で0・16ppmのトリアゾホス(残留基準値0・05ppm)をそれぞれ検出した


畑を掘ると水銀の珠がザクザク、重慶で
http://www.explore.ne.jp/news/article.php3?n=3349&r=sh

 中国では、地方にいけばいくほど、環境汚染の問題が深刻になる傾向が強い。 
 報道によれば、重慶市の北碚東陽鎮で、以前から畑を掘ると、水銀の珠が続々出てくるという。さらに、永川瀬渓河でも、長期間にわたって水銀に汚染されており、野菜の生育に問題が出ている。 
 重慶市環境保全局によれば、すでに地質調査を行い、汚染の改善に動きだしたという。 
 実は、このエリアが水銀で汚染された原因は、体温計の工場。工場から大量に排出された水銀を含む物質が付近500メートルの土地を汚染し、地面に水銀の珠が転がっているぐらいだという。また、これまでの観測で空気中の水銀濃度も大幅に基準値を超えていることが明らかになった。 
 体温計工場は、80年代に移転の話があったが、まだ移転されておらず、すでに破産申請が出されているという。現実に、この工場に勤めていた工員のなかに、白血病を患った人が続出しているそうだ。


asahi.com:中国産シイタケから基準値超える残留農薬検出?-?暮らし
http://www.asahi.com/life/update/0811/006.html

 厚生労働省は11日、中国産シイタケから基準値を超える残留農薬「フェンプロパトリン」が検出されたと発表した。食品衛生法に基づき、全輸入業者に検査命令を出し、基準を満たさなければ流通させないよう求めた。

 同省によると、この残留農薬の基準値は0.01ppmだが、7月28日に大阪検疫所で0.06ppm、8月10日に那覇検疫所で0.03ppmがそれぞれ検出されたという。

 一部のシイタケは市場に出回った可能性もあるが、厚労省では、直ちに健康に影響を与える恐れはないとしている。


星日ビジネスニュース オンライン:AVAが中国産ほうれん草の検査を強化

http://www.shinnichi.com.sg/business/area_guests/eachar.asp?id=27971
シンガポール農産品・家畜監督庁(AVA)は30日、中国から輸入されるほうれん草について、31日からサンプルを検査室送りにするなど検査を強化すると発表した。
 これは、通常検査で輸入された中国産ほうれん草の一部から許容量を大幅に超える高レベルのorganophosphate(有機リン殺虫剤、有機リン酸エステル)が検出されたからだ。有機リン酸エステルは神経にダメージを与える。



NIKKEI NET:商品コラム:トラブル続く中国産ウナギ
http://www.nikkei.co.jp/news/kakaku/column/20060804e1j0200k03.html

 厚生労働省は7月、中国産養殖活ウナギに残留していた有機塩素系殺虫剤「エンドスルファン」を確認した。かば焼きウナギからも合成抗菌剤「マラカイトグリーン」の代謝物である「ロイコマラカイトグリーン」を検出。いずれも廃棄、積み戻し処分を指示した。

 中国産の残留薬品を巡る問題は以前にもあった。2003年にはウナギ加工品から合成抗菌剤「エンロフロキサシン」、05年にも「マラカイトグリーン」が見つかっている。



Sankei Web 社会 北朝鮮産の輸入農水産物、原産地表示など特別調査へ(07/29 10:17)(こっちは北朝鮮産)
http://www.sankei.co.jp/news/060729/sha046.htm

 対象となるのは北朝鮮からの輸入上位7品目の農水産物で、マツタケ、ウニ、アサリ、シジミ、ベニズワイガニ、ズワイガニ、ケガニとなっている。


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NIKKEI NET:社会 ニュース:北朝鮮産アサリに「中国産」表示、下関の業者ら逮捕
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20060814STXKB066714082006.html




アジアの安全な食べ物
http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/

中国人自ら口にしない「毒菜」「毒魚」「奇形食品」

自然界ではありえない色の川の数々、さぞや驚かれたと思います。しかしこれが現代中国の環境破壊の現実です。

中国では3歳の女の子に初潮が起こったり、地域によって特定疾病が他の地域の数百倍の顕著さで現れたり、深刻なケースでは呼吸困難などの急性中毒症状で死亡するなど、環境にまつわる極端な人体健康異常が毎日のように起こっています。


食物連鎖の頂点にいる人間も無事では済みません。統計はあってないような国ですし、報道の自由もない国ですから表には出ていませんが、体の一部に障害のある子供も毎年百万人単位で生まれているそうで、深刻な社会不安を引き起こしています。これらは全て、ずさんな環境対策によるケミカル工場や重工業地帯などからの有害排水の垂れ流し、有害排煙、有害廃棄物の地中投棄が原因です。(ここではヒトの奇形は詳しく紹介しませんが、中国語「畸形」(簡体字・繁体字ともに)でインターネット検索をしたら、様々な衝撃的な画像が見つかるはずです)

工場廃水や排煙、投棄の垂れ流しだけではありません。農家は生産性をあげるため、欧米や日本では戦前や数十年前に禁止となっている有害な農薬を高濃度で使用しており、発展する都市部の富裕層は、自国である中国産の野菜や魚(うなぎやエビなど)、中国緑茶などは決して口にしないといいます。香港では内陸部からやってくる野菜を「毒菜」とすら表現しています。

日本では一時期大量の中国野菜が安価で輸入されましたが、野菜類の47.5%から猛毒で発がん性もある有機リン系殺虫剤メタミドホスなどの高濃度の残留農薬が発見されるなどして2001年から輸入禁止が相次ぎ、大手のスーパーではあまり見かけなくなりました。しかしそういう野菜や畜産品はなくなった訳ではありません。生のままではなく、「加工」「業務用冷凍」されて日本に輸入されているのです。

これらの加工品の一部からは高濃度の水銀やダイオキシン、チクロやDDT、TBTO、BHC、クロラムフェニコール、クロルテトラサイクリン、マラカイド・グリーンといった毒性抗生物質などの使用の痕跡や高濃度の残留が認められています。もちろん中国産の食品の全てが危険な訳ではありませんが、これが一方の厳然とした現実でもあります。最近では中国産ビールの95%に発がん性物質ホルムアルデヒドが含まれているなどの衝撃的なニュースや、食品そのもの以外に、例えば中国製の食品包装袋の50%に発ガン性物質のベンゼンが残留しているとの報道もありました。

かつて日本でも、高度成長の時代に「公害」は大きな社会問題になりました。水俣病や光化学スモッグなどが有名です。しかし狭い国土を汚してはならないとする強い意志、高い技術力や公害を告発する市民やマスコミの強い働きかけで激減しました。汚れた川も浄化されつつあり、多くの川に魚たちが戻ってきています。

しかし中国に自由な市民の活動やマスコミの告発などはありません。新型肺炎SARSや鳥インフルエンザ、AIDS、エボラ出血熱を国ぐるみで隠蔽していた一党独裁の国です。河川の汚染対策の遅れについても最近では、「旧日本軍が遺棄した毒ガス兵器が原因だ」などと見え透いた嘘をついて責任逃れをして、真面目に取り組んでいません。牛肉のBSE検査なども、ろくにやってないのは間違いありません。

自分の体は自分で守るしかありません。私は決して、中国産の汚染食物は口にしません。


こういう国の食べ物を信頼するのは危険です。ましてや日本や日本人を「敵である」と明確にしている国なのですから、日本向けの食料品がまともである保障などあるはずがありません。かつて安価な白ゴマを高価な黒ゴマに見せかけるために、有害なタールで着色したタール黒ゴマ事件がありましたが、何らの教訓も得ず国が率先して「着色政策」を推進しているのは残念です。魚や肉、松茸に鉛を入れて重量をごまかした事件もありました。国は違いますが、同じ反日の国、韓国で生ゴミを素材にした餃子が問題となった際は、摘発された業者は「生ゴミを使った餃子は日本などに向けた輸出品だけなので、国内の消費者は安全である」と開き直ったほどです。

国や業者に安全の徹底を呼びかけると共に、自分の健康は自分で守る意思が大切です。





posted by 整体院院長 at 18:10| 静岡 霧| 静岡市の整体徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする